静岡県三島市長伏(ながぶせ) スマホでこのブログを表示を簡易表示に変えました。一番下の「ウエブバージョンを表示」または「モバイルバージョンを表示」タッチで簡易表示/詳細表示が切替えられます。ウエブバージョンではラベルでの抽出や過去投稿の抽出が可能です。ウエブバージョン表示の時に「モバイルバージョンを表示」をタッチで簡易表示に戻ります。
2025年11月9日日曜日
2025年8月1日金曜日
ながぶせ文化祭作品募集
今年も開催される「ながぶせ文化祭」の作品を回覧板で募集しています。皆様の力作を出展くださるようお願いいたします。
なお用紙は問いませんので、①お名前 ②連絡先電話 ③出展作品(写真、絵画など)を書いた紙を公民館ポストに投函、またはメールnagabuse2023@gmail.comへの連絡でも構いません。
2025年6月24日火曜日
長伏八坂神社祭典
#三島市 #長伏町内会 #八坂神社祭典 #お天王さん
八坂神社祭典
みんなで楽しむ夏のお祭り!ぜひお越しください!
日時: 2025年7月12日(土) 16:00~20:00
場所: 長伏公民館前広場
焼きそば、焼き鳥、かき氷など、美味しい屋台が盛りだくさん!
しゃぎり、踊り、カラオケ、ブラスバンドなどのステージ
もち、菓子まきなど子どもから大人まで楽しめる企画が満載!
2025年6月22日日曜日
2025/6/22 長伏寄席開催
#三島市 #長伏町内会 #長伏寄席 #古今亭菊之丞
菊之丞師匠は、平成14年の第1回長伏寄席に出演し、翌年に真打に昇進された縁起の良い落語会として知られています。今回で10回目の長伏寄席出演となりました。今や落語界の中心的な存在である師匠が、こうした小さな落語会に出演してくださることに、心より感謝申し上げます。
2025年6月6日金曜日
長伏寄席を子供たちに見せたい
#三島市 #長伏町内会 #長伏寄席
長伏町内会では昨年も古今亭菊之丞師匠をお招きし子供寄席を開催しました。しかし宣伝不足で落語の魅力を伝えることが出来ず、来てくれた子供は僅かでした。今の子供たちが直面する問題点は多岐にわたっています。これらの問題に対して、落語がどのように改善に役立つかAIにまとめてもらいました。
是非子供たちと一緒に長伏落語をお楽しみください。
※開催詳細はこちら
【小学生の問題点】
●集中力の欠如
・デジタルデバイスや情報過多により、注意力が散漫になりやすい。
・授業や長時間の活動に集中するのが難しい子どもが増えている。
●コミュニケーション能力の不足
・対面での会話や感情表現が苦手な子どもが増加。
・SNSやゲーム中心のコミュニケーションにより、言葉や表情での意思疎通が不足。
●想像力や創造力の低下
・決まったコンテンツに依存し、自由な発想や物語を自分で作り出す機会が減少。
●ストレスや自己肯定感の低下
・競争社会や学業プレッシャーにより、ストレスを抱える子どもが増加。
・失敗を恐れ、自己表現を控える傾向。
●伝統文化への関心の低下
・日本の伝統文化や歴史に対する理解や興味が薄れつつある。
【落語が役立つ理由】
落語は、江戸時代から続く日本の伝統的な話芸であり、ストーリーテリング、ユーモア、言葉の巧妙さを通じて子どもたちに多くのメリットをもたらします。
●集中力の向上
・落語は一人の落語家が物語を語る形式で、子どもたちは話に引き込まれ、集中して耳を傾ける必要がある。
●コミュニケーション能力の強化
・落語は言葉の抑揚、表情、ジェスチャーを駆使するため、子どもたちに非言語的コミュニケーションの重要性を教える。
・落語家の掛け合い(漫才のような「まくら」部分)やオチの工夫は、会話のテンポや相手への配慮を学ぶ機会に。
●想像力・創造力の育成
・落語は最小限の道具(扇子や手ぬぐい)で豊かな物語を表現するため、子どもたちの想像力を刺激する。
・物語の背景や登場人物の心情を自分で補完する必要があり、創造的思考を促す。
●ストレス軽減と自己肯定感の向上
・落語のユーモアや軽快な語りは、子どもたちに笑いを提供し、ストレスを和らげる。
・落語の登場人物は失敗や滑稽な状況を肯定的に描くことが多く、子どもたちに「失敗しても大丈夫」というメッセージを伝える。
●伝統文化への興味喚起
・落語は日本の歴史や文化(江戸時代の生活、言葉遣い、価値観)を自然に伝える。
・子どもたちが伝統芸能に触れることで、文化的アイデンティティや地域への誇りを感じやすくなる。









